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「JMRC神奈川ジムカーナシリーズ」の解説をします♪

2019年からファクトリーイオは JMRC神奈川ジムカーナシリーズの1戦を主催することになりました。

というわけで、こちらのページで「JMRC神奈川ジムカーナシリーズ」に参加するための解説をしようと思います。
ジムカーナの練習を沢山して「ちょっと上手になっちゃったかも♪」と思ったら、 順位がつく試合で腕試しをしてみませんか?

〇2019年JMRC神奈川ジムカーナの日程

第1戦 4月21日(日)
第2戦 5月12日(日)
第3戦 9月15日(日)
最終戦 10月27日(日)

規定など、詳しくはJMRC神奈川ジムカーナ部会のホームページをご覧頂きたいですが、正直わかりにくい(←名誉の為に言いますがわかりにくいのは神奈川だけではありません(笑))ので、ざっくりと説明します。

〇開催場所は?

2019年は全4戦。全戦「富士スピードウェイ第15パーキング」にて開催されます。

上の図の左端の駐車場(P15)が開催場所です

設備環境と雰囲気はバッチリ!そこはGTやスーパーフォーミュラー、WECなども開催される国際コース。なにはともあれ「トイレ」が綺麗(←ジムカーナと関係無いけど(笑))

エントリー費用と別に当日富士スピードウェイの入場料が別途かかります。JAF会員券を見せれば割引きになりますのでご活用ください。

〇散水車で水を撒いてウェット走行!

JMRC神奈川ジムカーナシリーズの大きな特徴は、散水車で水を撒いてウェット路面を作り出す「ウェットコンディションジムカーナ」であることです。公認ジムカーナの大会としては全国的に見ても珍しい内容です。

「なぜわざわざ水を撒く?」とお思いでしょうか?(じつは私も最初神奈川ジムカーナがウェットで開催されていると聞いてそう思いました(笑))

逆に考えるとウェット路面でジムカーナをやるメリットを考えて見ると「なるほど」と納得します。

  • タイヤの減りが少ない
  • 車のチューニングやパワーや速さの差が出にくい
  • 丁寧なドライビングテクニックが要求される

ジムカーナ入門者の大会である県シリーズでは「競うことに慣れること」と同時に「ジムカーナテクニックを磨くこと」が必要です。そういう意味でウェット路面でのジムカーナは、テクニックの向上にはピッタリですね。

〇午前は同じレイアウトで練習会!

ジムカーナは通常タイムアタックを2本して順位を決めますが、初心者入門者には「コースを覚える」という難関が待ち受けます(笑)

そこでJMRC神奈川ジムカーナでは、ミスコースが不安な方のために本番走行前に同じコースレイアウトで事前練習走行を行っています。

これは「別練習会扱い」となるので別料金(3,000円)の設定です。

この練習会は走っても走らなくてもOK。

事前練習に参加しないなら少しのんびり来ることができますね(笑。

本番走行は同じコースレイアウトでパイロン配置に手を加えてイコールコンディションを保ちます。

「でも走った方が有利じゃ無いの?」というそこのアナタ!

この「コースは同じ、でもパイロン配置がちがう」っていうがまたくせ者で・・・ね。走って見たら判ります(笑)

〇ライセンスは必要?

クラス分けは後で説明しますが、大きく分けて「公認クラス」と「クローズドクラス」があって、公認クラスはJAF発行のB級(もしくはA級)ライセンスが必要です。

クローズドクラスはライセンスが必要ありません。たとえて言うなら「お試し参加クラス」です。このクローズドクラスで出場しミスコース無く完走出来たら「B級ライセンス」の取得権利がもらえます。

ライセンスを持っていないならクローズドクラスから参加をどうぞ!完走後ライセンスを取得したい方は主催者へお問い合わせください。

〇クラスが沢山あるのは自分に合ったクラスを選べるってこと!?

神奈川県ジムカーナシリーズは様々なチューニングをしている「自分の車」で出やすいように・・・と言う事と、タイムやランニングコストに直結する「タイヤ」別に、多くのクラスを用意しています。

そうしてイコールコンディションを作り出そうとした結果、出来たクラスはなんと27クラス!

通常は多くてもこの半分もないので、このクラス量はもう迷走しているとしか思えませんが・・・(笑) 

逆にいえば細分化されればされるほど、参加する方(エントラント)には「勝つチャンス」が多くなり、主催者は成績のカウントが大変になるという話なので、「エントラントに優しく主催者に厳しい大会」と言う事です(笑

少し長くなりますが、クラス毎に説明をしようと思います。判りやすく言い回しや表現をしますので誤解がある場合もあります。詳しく内容を確かめたい場合はJMRC神奈川ジムカーナ部会(jmrckanagawa@mbe.nifty.com)にお問い合わせください。またファクトリーイオにお問い合わせいただいてもお答えしますのでお気軽にどーぞ。(←出る事前提ね(笑))

■公認クラスPN部門(ライセンスが必要)

改造範囲は少なく、交換していいのはタイヤホイール、ショック、LSD、クラッチ、シートなど。でも何にでも交換していいって訳じゃないので注意が必要。マフラーを交換しちゃいけないって言うのが大きな特徴ですね。

主なタイヤはRE71RやディレッツァZ3、ADVAN A052など、おそらく一番速いのはADVAN A052、タイヤサイズに限定あるのであんまり太かったり、インチアップはダメ。Sタイヤは使用不可。トーヨーR1Rもダメなので注意してください。

古い車は出られないのでそこも注意

※PN1クラス

2006年1月以降に発売された新し目の車両で1600cc以下の2輪駆動(FF/FR)

主な車はデミオDE以降、スイフト31S/32S、フィットGE以降、新型のロードスターなど

※PN2クラス

2006年1月以降に発売された新し目の車両で1600ccを超えるの2輪駆動(FF/FR)

主な車はスイフト33S、シビックFD、フェアレディZ34など

※PN3クラス

1600ccを超え2000cc以下の後輪駆動(FR)で年式の縛りもありますけど、簡単に言うと「86・BRZ」と「ロードスターRF」がここのクラスです。

※PN4クラス

PN1~PN3に該当しないPN規定の車両

ランサーエボ10とインプレッサWRXでGRB以降がこのクラス。あとあんまりないけどミッドシップのPN車両もここ。

■公認クラスNT部門(ライセンスが必要)

ともかく「陸運局の車検に通る」ことが最低条件。そこがクリアーしてればエアクリーナー、マフラーやコンピューター、タービン交換、エアロなど好きに改造できるのでストリートチューニングで走れるクラスってこと。

主なタイヤはRE71RやディレッツァZ3、ADVAN A052など、おそらく一番速いのはADVAN A052、タイヤサイズも自由。ただしはみ出しとかは陸運局の車検でNGなのでダメ

PN部門は新しい車限定になりますが、NT部門は年式の縛りが無いので古い車で楽しんでいる方はこちら

※NT-Kクラス

軽自動車でやってみようと言う人はこちら。

※NTF-1クラス

排気量制限なしの前輪駆動車(FF)のクラス。

つまりFFならこのクラスなのだけど、1500㏄以上のVTEC、MIVEC装着車はNTF-2クラスになるので注意してください。

主にデミオ、フィット、スイフト、ヴィッツ、マーチなど。なんならスターレットとかK10マーチ、シティみたいな古いFFもこちらで出れます。

※NTF-2クラス

シビック(EG6)、シビックタイプR(EK9,FD2,FK2など)、インテグラタイプR(DC2)、ミラージュ(CJ4A)、CRXなどの1500㏄以上のVTEC、MIVEC装着車がこちらのクラス。

※NTR-1クラス

2000㏄以下の後輪駆動車(FR)はこちら。ただしS2000はNTR-2クラス。

主にはロードスター全車、86、BRZ、アルテッツァなど。

※NTR-2クラス

S2000と排気量制限なしの後輪駆動車(FR)。

S2000のほかにシルビアターボ、スカイラインターボ、フェアレディZなど。

※NT4クラス

排気量制限なしの四輪駆動車(4WD)。

ランサー、インプレッサ、WRX、レガシーなど。年式、排気量にかかわらず4WDはこちらへ。

■公認クラスS部門(ライセンスが必要)

「Sタイヤ」と呼ばれる競技用タイヤで、ガツガツグリップさせて走りたい人はこちら。

車は「陸運局の車検に通る」ことが最低条件。そこがクリアーしてればエアクリーナー、マフラーやコンピューター、タービン交換、エアロなど好きに改造できるのでストリートチューニングで走れます。

2駆と4駆のクラスに別れます。

※S2クラス

Sタイヤを履いた車で2輪駆動車(FF/FR/MR)はこちら

※S4クラス

Sタイヤを履いた車で4輪駆動車(4WD)はこちら

■公認クラス神PN部門(ライセンスが必要)

JMRC神奈川ジムカーナ特設の「神クラス」

改造範囲、タイヤサイズの規定は公認PN部門と同じ。

「神クラス」はタイヤの規定で「イン側、アウト側非対称のパターンのタイヤは禁止」という内容が追加されますので、具体的に言うとADVAN A052が使えません

つまり「A052って71RとかZ3に比べて高いし、ちょっと買うのに躊躇するよねー」というA052履きたくない派、A052以外のタイヤでジムカーナをしたい派はこちらの「神クラス」に参加いただくと言う事かなーと思います。←一部自主規制(笑)

RE71RやディレッツァZ3、ADVAN NEOVAなどが、メインの選択肢になると思われます。おそらく速いのはRE71RかZ3。上手にのるとRE71Rが速い。でもちょっとタイヤの使い方が難しい。Z3のグリップはマイルドで使いやすい。価格も相対的に安くて人気。NEOVAはストリートでは人気だけど、ちょっとジムカーナでは人気がありません。

Sタイヤは使用不可。トーヨーR1Rもダメというところも公認クラスと同じです。

※神PN1クラス

※神PN2クラス

※神PN3クラス

※神PN4クラス

関東フェスティバルには”神クラス”上位ドライバーは部会からの推薦を検討中だそうです。

■公認クラス神NT部門(ライセンスが必要)

JMRC神奈川ジムカーナ特設の「神クラス」

こちらも車両規定は公認NT部門と同じです。

タイヤ規定「イン側、アウト側非対称のパターンのタイヤは禁止」という内容がこちらも追加されますので、ADVAN A052が使えません

主なタイヤはRE71RやディレッツァZ3、ADVAN NEOVAなどです。タイヤサイズも自由。ただしはみ出しとかは陸運局の車検でNGなのでダメというのも同じです。

※神NT-Kクラス

※神NTF-1クラス

※神NTF-2クラス

※神NTR-1クラス

※神NTR-2クラス

※神NT4クラス

関東フェスティバルには”神クラス”上位ドライバーは部会から推薦を検討中です。

■クローズドCL部門(ライセンス不要)

JAF発行のB級ライセンス、またはA級ライセンスを持っていない方でも運転免許を持っていれば、こちらのクラスで「お試し参加」が出来ます。車の改造規定も細かくなく、排気量と駆動方式だけでクラスが分けられていますので、どのクラスに参加すれば良いのかも判りやすいです。

改造は陸運局の車検に通る状態なら改造もOK、タイヤの規定も制限がないので、今乗っている車をそのまま持ち込んで参加することが出来ます。

ライセンスを持っていても「ちょっとお試しで出てみたい」という初心者の方も参加OKです。

※CL-1クラス

1600cc以下の2輪駆動4輪駆動あわせたすべての車両

※CL-2クラス

1600ccを越える2輪駆動(FF/FR/MR)の車両

※CL-3クラス

1600ccを越える4輪駆動(4WD)の車両

※LBクラス

女性限定のクラスです。排気量、駆動方式の規定ありません。「男の人と競うのはハードルが高すぎる」と言う女性の方は、まずはこちらに参加してみましょう。

※CL特別クラス

仲間で3台以上集まれば、自分たちだけの「特別クラス」をスポット(もしくはシリーズ通しても可)で作ることができます。ライセンスが必要無いのでオーナーズクラブのオフ会や、大学、企業自動車部の親睦会、安全運転を目的としたウェット体験会などなど、使い方はアイデア次第で無限大です。

JMRC神奈川ジムカーナ部会(jmrckanagawa@mbe.nifty.com)までお問い合わせください。

〇申込みの方法は?

申込み書類の作成がちょっと複雑だけど、そこは「JAF公認戦」ならでの決まり事。がんばって「選手」としての対応でお願いします(笑)

申込み書はこちらからダウンロードできます

参加申込み書と改造申告書の二つがセットで申込みの書類です。Excelのファイルには記入方法の説明もありますので確認してください。

もれなく記入ができたら、出たい大会の主催者へ申込みをします。

  • 参加費と合わせて「現金書留」で郵送
  • 申込書類は郵送。参加費は振り込み
  • 主催ショップにて直接受付

の3種が選べます。申込みには期限がありますのでご注意下さい。2019年開幕第1戦は3/22~4/11が受付期間です!

あ、申込み書に署名と印鑑を忘れずに!

〇参加の時の持ち物、服装

やっぱりそこは「自動車競技」なので安全面も含めてちゃんとしなきゃ!ってところがあるので「ここをおさえておけばOK!」っていうのを説明します。

将来的にジムカーナを続けて行くならアウトドアグッズが増えていきます(←謎)がそこは今回は割愛(笑)

※服装、装備(すべて必須です)

 ■ヘルメット

製造から10年未満で耳が隠れる形状のもの(フルフェイス、ジェット。バイク用でも可です。)

なおオープンカーの場合、走行中に虫や石が顔に当たると痛いので(←嘘)フルフェイスの着用が義務づけられます。(←これはホント)

■グローブ

運転に適した指の隠れるグローブ。「レーシンググローブ」と呼ばれる物が無難だと思います。軍手とかはダメ

■長袖長ズボン

肌が隠れるような服装ならなんでもOKです。作業つなぎなどの方もいます。

■靴

スニーカーなど。安全に運転ができる靴を用意してください。サンダルとかは肌が出てしまうのでダメ。「靴下はいてるし」とか屁理屈言っても通りません(笑)

※持ち物

運転免許証、競技者ライセンス(←お持ちの方)、参加受理書

この3点は持ってこないと走れません。絶対忘れないようにしましょう。参加受理書は参加受理されたエントラントにハガキで主催者より送られて来ます。

〇車の準備

ジムカーナは自動車競技の中で比較的車の負担が少ない上に、神奈川ジムカーナはウェット路面での走行となりますので、特別な準備はいりません。

まあしばらくオイル交換をしていないようなら、どうせなら交換しておけば?ぐらいでしょうか。

ここでは「ジムカーナやるぜ!」と力を入れすぎて、やってしまいそうな過ち例を紹介します(笑

■レースと言ったら軽量化!助手席や後部座席を取り外して軽くする!!

NGです。車検証をみると「乗車定員」が記載されています。座席を外してしまうと人が乗れなくなってしまうので、陸運局の車検に通らなくなってしまいます。

ロールバーを装着した場合も乗名が変更になった時は車検証上の乗名の変更が必要です。注意しましょう。

■フルバケットシートに交換してホールド性を上げる!

シートを交換する事は問題ありませんが、後部座席がある場合はシートの後ろ側が素材むき出しだと陸運局の車検に通りません。

BRIDEの場合は「シートバックプロテクター」と言う商品名で売られているものを付ける必要があります。レカロ(正規品)の場合は後ろ側はむき出しでも大丈夫です。

■やっぱりシートベルトは4点フルハーネスベルトで!!

4点以上のフルハーネスシートベルトを装着するのは問題ありませんが取付方法に決まりがあります。取付方法に問題ある場合は安全確保の為せっかく付けてきた4点ベルトが競技中は使えません。詳細はお問い合わせ下さい。

■オープンカーでジムカーナ!やっぱり屋根を開けて走りたい!

残念なおしらせ(?)ですが、ロードスター、S2000などのオープンカーは屋根を開けて走る、開けずに走るにかかわらず「4点式以上」のロールバーの装着が必須です。ロールバーが装着されていればオープンで走ることは可能です。

こればっかりは万が一の時の「安全のための規定」なので・・・。

なおクローズドクラスの場合、オープンカーで参加の方は主催者にご相談ください。

あ、ロールバーの取付もファクトリーイオは得意ですよー(^_^)v

 

折角ジムカーナの為にいろいろ準備したのに、規定を詳しく知らないがために注意されたり、走れないことがあったらおもしろく無いですよね(笑)

改造するときには注意してください。ファクトリーイオに問い合わせいただければ、規定に合致しているかどうか診断しますのでお気軽にご相談下さい。

〇見学は出来る?

どんな具合だか判らないのに初めから競技走行にエントリーするのはだいぶ敷居が高い・・・・と言う方は、是非見学に来てください。富士スピードウェイの入場料がかかりますがジムカーナの見学は無料です。

JAF会員券やゴールド免許を富士スピードウェイの入場口で見せると入場料が割引きされます。

国際サーキットの富士スピードウェイはレストランやアトラクション施設などの設備も充実しています。大きなレース開催日には入ることが出来ないパドック裏の駐車場にも自由に入れますのでジムカーナ見学以外でも1日楽しめます。

神奈川戦の同日にP15内でファクトリーイオ主催の練習会が同時開催されています。隣でやっている試合を見学しながら、自分も練習会でジムカーナ走行を楽しむ事も出来ます。(事前申込み必要)

 

ざっと説明しましたが、疑問や不安がありましたらJMRC神奈川ジムカーナ部会に御質問ください。もちろんファクトリーイオでも練習会から神奈川ジムカーナデビューまで手助けいたします。

ジムカーナは自分の車でドライビングテクニックを向上させるのことが出来る手軽なモータースポーツです。必ず一般公道での安全運転やドライビングマナー向上に役立ちます。

気になったら是非一歩を踏み出して見てください!!

お待ちしています!!

 

ジムカーナ練習会情報

ファクトリーイオ主催 ジムカーナ練習会のお知らせ

イオ的ジムカーナ練習会は「走ってもらう事」が目的です!初心者大歓迎! とりあえず走って見たい方大歓迎! 沢山走って運転上手くなりたい方大歓迎!

参加料を抑えるために、至れり尽くせりの内容とは行きませんが、できる限りの少人数で沢山「走ってもらう事」を優先するジムカーナ練習会にします!

内容のご質問等お気軽に!

お問い合わせはお電話(0463-73-8622)にお願いします

お申し込みはこちらのサイトの申込みフォームからおねがいします。

浅間台スポーツランド ジムカーナ練習会

  • 日程 2019年5月11日(土)
  • 場所 浅間台スポーツランド
  • 参加費 10000円(入場料込み)
  • 定員 40台
  • 走行時間 9時~16時(昼休み休憩あり)
  • 申込み 申込みフォームからお願いします。
  • 内容 関東地区戦1週前、千葉東京戦の前日ですので実戦を意識したコース設定をします。またタイム計測もいたします。同伴者は入場料別途500円頂きます。

富士スピードウェイ ウェットジムカーナ”ミニ”練習会

  • 日程 2019年5月12日(日)
  • 場所 富士スピードウエイ 15パーキング(P15)
  • 参加費 6000円
  • 定員 20台ぐらい
  • 走行時間 9時~15時(昼休み休憩あり)
  • 申込み 申込みフォームからお願いします。
  • 内容  富士スピードウェイの第15パーキングに散水をしてウェットコンディションでのジムカーナ練習会です。

JMRC神奈川ジムカーナシリーズ第1戦の隣で同時開催するタイアップ”ミニ”練習会ですが、コースの広さは十分取れますのでしっかりジムカーナの練習を、タイヤを減らさずに出来ます。先々神奈川ジムカーナシリーズにチャレンジしたい方から、ウェットの練習、セッティングをしたい上級者まで、いろいろな目的でお使いいただけると思います。

また「サイドターン練習セクション」を別に設けますので、サイドターン練習したい方も大歓迎です。

富士スピードウェイ ウェットジムカーナ練習会

  • 日程 2019年6月9日(日)
  • 場所 富士スピードウエイ 15パーキング(P15)
  • 参加費 10000円(入場料別)
  • 定員 40台
  • 走行時間 9時~16時(昼休み休憩あり)
  • 内容 決まり次第ご連絡します。散水をしてウェット路面でのジムカーナ練習会です。「ジムカーナコース」「サイドターン練習」「ひたすらスラローム」の3セクションのコース作成をしてほぼ待ち時間なしの練習会にするつもりです!ウェットなのでそこまで走ってもタイヤを減らさずに練習が出来ます。

富士スピードウェイ ウェットジムカーナ”ミニ”練習会

  • 日程 2019年9月15日(日)
  • 場所 富士スピードウエイ 15パーキング(P15)
  • 参加費 6000円
  • 定員 20台ぐらい
  • 走行時間 9時~15時(昼休み休憩あり)
  • 内容  決まり次第ご連絡します。散水をしてウェット路面でのジムカーナ練習会です。JMRC神奈川ジムカーナシリーズ第3戦の隣でひっそりと同時開催するのでタイアップ”ミニ”練習会ですが、コースの広さは広く取れますますので、しっかりジムカーナの練習をタイヤを減らさずに出来ます。

富士スピードウェイ ウェットジムカーナ”ミニ”練習会

  • 日程 2019年10月27日(日)
  • 場所 富士スピードウエイ 15パーキング(P15)
  • 参加費 6000円
  • 定員 20台ぐらい
  • 走行時間 9時~15時(昼休み休憩あり)
  • 内容  決まり次第ご連絡します。散水をしてウェット路面でのジムカーナ練習会です。JMRC神奈川ジムカーナシリーズ第4戦の隣でひっそりと同時開催するのでタイアップ”ミニ”練習会ですが、コースの広さは広く取れますますので、しっかりジムカーナの練習をタイヤを減らさずに出来ます。